<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ここちgoodnessブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/" /><modified>2011-10-23T20:23:53+09:00</modified><tagline>心地よく、あなたらしく！マクロビオティック、ヨガライフを通して出会う「今日のsmile」をつれづれまるままに。
夢は、身に着ける人が笑顔になるジュエリーを作ること！</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>おのゆりか初個展「〜夢のトビラ〜」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095818" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095818</id><issued>2011-09-17T22:48:00+09:00</issued><modified>2011-09-17T14:09:37Z</modified><created>2011-09-17T13:48:00Z</created><summary>ツイッターは毎日更新中です私の名刺を作ってくれた大切な友達が、初めての個展を開きます。もう何年も名刺をリニューアルしたいと思いながらも名案が浮かばなかった頃、あるセミナーで一目惚れした名刺に出会いました。その名刺の持ち主のところへ行って、「私もこんな名...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank">ツイッター</a>は毎日更新中です<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110917_1036228.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="373" height="273"><br style="clear:both"><br>私の名刺を作ってくれた大切な友達が、初めての個展を開きます。<br><br>もう何年も名刺をリニューアルしたいと思いながらも名案が浮かばなかった頃、<br>あるセミナーで一目惚れした名刺に出会いました。<br>その名刺の持ち主のところへ行って、<br>「私もこんな名刺が欲しいんです！」と言ったところ、<br>友達以外には描いたりしないかもしれないとのこと。<br>仕方なく諦めたものの、どうしても忘れられなくて半年後に連絡すると、<br>「ぜひ描いてみたい」と即答してもらえたのです。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110917_1036229.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="354" height="261"><br style="clear:both"><br>描いてくれるタイミングを待っていたというか、<br>二人が出会うタイミングが来たというか。<br>出会ってから、ゆりかはわたしにとって、とても大切な友達になりました。<br><br>小さい頃からずっと絵を描き続けて来たゆりかの初個展です。<br>ゆりかの、とても繊細で優しい空気に、ぜひ触れてみて下さい♪<br><br><br><font style="color: rgb(153, 0, 255);" size="4">おの ゆりか 初個展「〜夢のトビラ〜」</font><br>☆日時☆<br>9月20日（火）〜25日（日）の6日間<br>11：00〜18：00（最終日は16：00まで）<br><br>☆おのゆりか在廊時間☆<br>初日と最終日は1日中、間の21〜24日は 13：00〜終わりまで居ます。<br><br>☆会場☆<br>Gallery美庵（ギャラリーびあん）<br>東京都中央区銀座8-7-6 平つかビル5階（銀座と新橋の間です）<br>TEL:03-3573-8700<br><br>☆<a href="http://web-bien.art.coocan.jp/gal-titlepage.html" target="_blank">地図</a><br>（右下の地図をクリックすると大きくなります）<br><br>☆個展案内ページ☆<br><a href="http://web-bien.art.coocan.jp/gal-ginza.html" target="_blank">http://web-bien.art.coocan.jp/gal-ginza.html</a><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110917_1036230.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="346" height="461"><br style="clear:both"><br>さて、明日から南仏へ行って来ます！<br>町の写真を見た瞬間、<br><font style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);" size="4">行かなくちゃ！</font><br>と思ったル・ピュイという町と、コートダジュールやアルルへ。<br><br>春には髄膜炎に罹り、また元気になれるかすら分からなかった病気から、<br>以前よりもさらに元気に回復してくれたのは、わたしの生命力です。<br><font style="font-weight: bold; color: rgb(102, 0, 255);" size="4">元気になりたい！</font><br>と体が頑張ってくれたから、今の私があるわけです。<br>頑張ってくれた私自身へのご褒美になるような、素敵な旅にしたいと思います。<br>この旅を応援してくれた、たくさんの人たち、本当にどうもありがとう♪<br><br>]]></content></entry><entry><title>平和で包んでしまおう</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095817" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095817</id><issued>2011-09-11T22:02:00+09:00</issued><modified>2011-09-11T13:36:21Z</modified><created>2011-09-11T13:02:00Z</created><summary>ツイッターは毎日更新中です今年もセプテンバーコンサートに参加してきました。（→昨年のブログ）今日は、あの9.11からちょうど10年。あの日のことを忘れずに、音楽で平和を奏でようとスタートしたのがセプテンバーコンサートで、世界各地で開催されています。今回は東日...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank"><br>ツイッター</a>は毎日更新中です<br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110911_1032144.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="254" width="381"><br style="clear:both"><br>今年も<a href="http://www.sepcon.jp/about.html" target="_blank">セプテンバーコンサート</a>に参加してきました。<br>（→<a href="../?day=20100922" target="_blank">昨年のブログ</a>）<br><br><br>今日は、あの9.11からちょうど10年。<br>あの日のことを忘れずに、音楽で平和を奏でようとスタートしたのが<br>セプテンバーコンサートで、世界各地で開催されています。<br><br>今回は東日本大震災で亡くなった方への追悼も込めた曲を歌いました。<br>どの曲もメッセージ性があって心が熱くなるのですが、<br>一つになった皆の心が伝わってきて、ウルウルとしていまいました。。。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">

<iframe src="http://www.youtube.com/embed/-A5yedSpILw" allowfullscreen="" frameborder="0" height="345" width="420"></iframe>

<br>『ビリーブ』</span><br>「例えば君が傷ついて、くじけそうになった時は、<br>必ず僕がそばにいて、支えてあげるよその肩を〜」<br><br>生きているといろいろなことが起こって、<br>苦しさから逃れるために誰かを傷つけてしまうこともあります。<br>でも、本当は誰もがこんな暖かい心も持っているのです。<br>もし皆がこんな気持ちになったら、地球は一瞬で天国になるはず。<br>そうなることを信じて、いつも暖かい心を持っていこう、<br>と自分に言い聞かせています。<br><br><br><span style="font-weight: bold;"> <iframe src="http://www.youtube.com/embed/6JiOQ1UBkzU" allowfullscreen="" frameborder="0" height="345" width="420"></iframe>


</span><br>『「千と千尋の神隠し」で有名な<span style="font-weight: bold;">『いつも何度でも』</span>。<br>軽い曲じゃないです。<br>一生癒せないような傷を負った人が、<br>それでも「きっと大丈夫」と立ち上がろうとしているような曲です。<br>この曲を歌うウクライナ出身のナターシャ・グジーさんは<br>チェルノブイリ原発で被災しキエフに避難した経験のある方。<br>東日本大震災の被災地を訪れ演奏もされていますが、<br>故郷を追われ異国で暮らす彼女の歌声は<br>東北の人々の心にしっかりと届いたことでしょう。<br><br><br>


<iframe src="http://www.youtube.com/embed/hUCZywEwbvo" allowfullscreen="" frameborder="0" height="345" width="420"></iframe>
<br>

レ・ミゼラブルの<span style="font-weight: bold;">『Do you hear the people sing?/民衆の歌』</span>。<br>フランス革命後の無秩序のなか、自由を勝ち取ろうと立ち上がる民衆の歌。<br><br><br>


<iframe src="http://www.youtube.com/embed/tAKtqcshOz8" allowfullscreen="" frameborder="0" height="345" width="420"></iframe>
<br>お馴染み<span style="font-weight: bold;">『宇宙戦艦ヤマト』</span>。<br>「〜誰かがこれをやらねばならぬ。期待の人が俺達ならば〜」<br><br>宇宙戦艦ヤマトのストーリーを初めて知りましたが、<br>地球みんなのために、戻れぬと分かっている旅へ出発する曲なのですね。<br>この曲が長く愛されているのも、<br>使命感をもって生きる人への憧れや賞賛の想いが、<br>多くの人の心に印象深いからかもしれません。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">

<iframe src="http://www.youtube.com/embed/tCpx-BFRWA8" allowfullscreen="" frameborder="0" height="345" width="420"></iframe>

<br>南アフリカの『ショショローザ』</span>。<br>やっぱりアフリカの曲はあたたかい。<br>今回は、アフリカのウガンダとタンザニアからゲストを迎え、<br>本場のジャンベを叩いてもらいました。<br><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110911_1032142.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="346" width="231"><br style="clear:both"><br>さて、ニューヨークのグラウンドゼロ。<br>一年半前に訪れましたが、<br>同時多発テロで犠牲になった人、<br>そして自らの命と引き換えに誰かの命を救った人たちを<br>追悼するモニュメントには、いつでも花が供えられているようです。<br>1日で50センチも雪が積もるという極寒の日だったのですが、<br>モニュメントの前には、なんだかあたたかい空気が流れていました。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110911_1032143.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="231" width="346"><br style="clear:both"><br>もう二度とこんな惨事が起こらぬよう祈る想いと、<br>命をかけた人たちへの感謝の想いのようなものが<br>世界中から集まってきているのを感じて、<br>手を合わせると自然と涙が頬を伝いました。<br><br><br>誰かを傷つけてしまうのも、攻撃してしまうのも、<br>そうしないと生きられないほど人間は弱いからなのだと思います。<br>決してそれはその人の本心ではないのだと思います。<br>だから、制裁したり、批判したりせず、<br>平和で相手を包んでしまおう、<br>そして時には批判してしまっても、それも自分の弱さからくるもの。<br>お互いさまだったね、といつか赦しあえる日が来たらいいな、と思っています。<br><br><br>
]]></content></entry><entry><title>伝えたいものがあるんだ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095816" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095816</id><issued>2011-08-15T21:38:00+09:00</issued><modified>2011-08-15T13:39:11Z</modified><created>2011-08-15T12:38:00Z</created><summary>写真のワークショップに行ってきました。講師の眞澄さんは、クシ・インティテュート（アメリカのマクロビオティックの学校）で出会った写真家で、写真を通して自分への気づきや癒しを深めたり、脳との関係を研究したりしている素敵な方です。（眞澄さんの鑑賞ツアーのブロ...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject>日々のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110815_1012216.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="197" width="250"><br style="clear:both"><br>写真のワークショップに行ってきました。<br>講師の眞澄さんは、クシ・インティテュート（アメリカのマクロビオティックの学校）で<br>出会った写真家で、<br>写真を通して自分への気づきや癒しを深めたり、<br>脳との関係を研究したりしている素敵な方です。<br>（<a href="../?day=20101016" &phpsessid="558791c8097a8e020f9832d437f22fc9" target="_blank">眞澄さんの鑑賞ツアー</a>のブログ）<br><br><br>今回のテーマは「<span style="color: rgb(255, 102, 102); font-weight: bold;">セルフアーカイブ</span>」。<br><br><font style="color: rgb(255, 102, 0);" size="4">自分の生きてきた証を形にしたい</font><br><br>人は、誰しもが少なからず、そんな心を抱いているのではないか、<br>と眞澄さんは語りだしました。<br><br>東日本大震災で家を失った人々が、<br>まず探したのは、思い出の詰まったアルバムだった。<br>人の記憶というのは思ったよりも曖昧で、忘れてしまうことも多いけれど、<br>その記憶を五感を伴って思い起こさせてくれるのが、写真なのかもしれません。<br><br><br>場を楽しむことと撮ることのバランスが取れると気づき（<a href="../?day=20090710" target="_blank">過去ブログ</a>）、<br>一眼レフのカメラを再開してからちょうど2年。<br>そして今年の春、髄膜炎から回復しつつあるとき、ふと<br><font style="color: rgb(255, 51, 153);" size="4"><br>写真をもっと楽しみたい</font><br><br><span style="color: rgb(255, 51, 204);">いつか、写真をまとめて、何らかの形にしたい</span><br style="color: rgb(255, 51, 204);"><span style="color: rgb(255, 51, 204);">それが、私にとって、生きることと向き合う手助けになるから</span><br><br>という想いが浮かび上がってきました。<br>その直後に眞澄さんからこのワークショップを教わったので、<br>とても楽しみにしていました。<br><br><br><br>講座では、各々が持参したものを、赴くままに撮影しました。<br>もちろん、私はジュエリーを撮ることにしました。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110815_1012219.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="300" width="200"><br style="clear:both"><br>はじめは、こんな写真から撮り始めました。<br>「魅せるぜ！」といった力みが伝わってきますね。<br>「もの」を撮っていたのだと思います。<br><br><br>でもだんだん無心になっていき、<br>ジュエリーを通して表現したいことが、写真に写ってきたようです。<br><br>もともと私には「世界中の人が笑顔」という壮大な夢に憧れていて、<br>それに従事するには、まず自分自身が幸せいることが大切。<br>大好きなジュエリーを通して、誰かが元気になったり、笑顔になったら、<br>きっと「世界中の人が笑顔」の1ピースになれるはず、<br>と思って、ジュエリーに携わっていきたいのですが、<br>ジュエリーそのものでなく、その想いを表現することが、<br>なんとなく掴めたような気がします。<br><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110815_1012217.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="200" width="300"><br style="clear:both"><br>眞澄さんいわく、<br><br><font size="4"><span style="color: rgb(51, 51, 255);">時計と指輪を外す理由があった</span></font><br><br>と、その先に起こった出来事を想像させるような写真とのこと。<br><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110815_1012218.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="200" width="300"><br style="clear:both"><br>どちらも無意識に撮ったものですが、<br>この写真だと、<br><br><font size="4"><span style="color: rgb(51, 51, 255);">何か伝えたいものがあるんだ</span></font><br><br>というのが伝わってくるそうな。<br><br>自分の撮った写真をこんなふうに鑑賞したことがなかったので、<br>すごく新鮮でした。<br><br><br><br>それにしても、写真て、撮った人が素のままで見えてしまうなあ、と思います。<br>なんとなく人柄が分かってしまいます。<br>写真を見せることは、まるで裸をさらしているようなものですね。<br><br>眞澄さん、みなさま、素敵な時間をありがとうございました！<br><br><br>]]></content></entry><entry><title>「命のために、命をかけよ」吉村正さん講演会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095815" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095815</id><issued>2011-07-07T21:29:00+09:00</issued><modified>2011-07-07T12:36:48Z</modified><created>2011-07-07T12:29:00Z</created><summary>ツイッターは毎日更新中ですご無沙汰しております！いつの間にか、暑い季節になってしまいましたが、お元気ですか？以前ご紹介した、吉村医院・お産の家の吉村正さんの講演会があります。（以前のブログ→こちら）人は誰でも、お母さんから生まれて来ましたがお母さんは、...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank"><br>ツイッター</a>は毎日更新中です<br><br><br>ご無沙汰しております！<br>いつの間にか、暑い季節になってしまいましたが、お元気ですか？<br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110707_983677.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" height="300" width="450"><br style="clear:both"><br><br>以前ご紹介した、吉村医院・お産の家の吉村正さんの講演会があります。<br>（以前のブログ→<a href="../?day=20100527" target="_blank">こちら</a>）<br><br><br><br><font style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);" size="2">人は誰でも、お母さんから生まれて来ましたが<br>お母さんは、自分を産むために命をかけてくれていた</font><br><br>ということを、うっかり忘れてしまう恵まれた時代に生きているからこそ、<br>心に響くものがありそうです。<br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 51, 51);">地湧社 女性性セミナー２０１１</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(204, 0, 255);">天然自然の心から始める</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 51, 255);">〜「支配」の時代から「生かす」時代へ〜</span><br><br>2011年7月16日（土）<br>9時半開場　10時開演（18時半終了）<br>場所：全電通ホール（ＪＲ「御茶ノ水」駅　徒歩4分）<br>講師：吉村正（「お産の家」・吉村医院院長）<br>　　　三砂ちづる（津田塾大学国際関係学科教授）<br>　　　酒勾徹（「自然農園ウレシパモシリ」主宰）<br>ゲスト：島袋伸子（吉村医院　院長補佐）<br>　　　　臼田夜半（「ヒルデガルト研究会」主宰）<br>参加費　前売：４０００円 　当日：５０００円<br>主催：地湧社、協力：GAIAみみをすます書店<br><br>詳細→地湧社HP：<a href="http://www.jiyusha.co.jp/topics.html" target="_blank">http://www.jiyusha.co.jp/topics.html</a><br><br>吉村医院・お産の家：<a href="http://www.ubushiro.jp/" target="_blank">http://www.ubushiro.jp/</a><br><br>]]></content></entry><entry><title>未来そのものである子どもたちに、何ができるだろう？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095814" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095814</id><issued>2011-05-08T20:49:00+09:00</issued><modified>2011-05-08T13:11:46Z</modified><created>2011-05-08T11:49:00Z</created><summary>2010年、パキスタンで大洪水が発生しました。
家々は流され、死者は約1900人、被災者は2000万人を越えたといいます。

この大惨事は、どれだけの日本人の記憶に残っているでしょうか。
どれだけの日本人が、支援をしてきたでしょうか。


では逆に、東日本大地震に...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2010年、パキスタンで大洪水が発生しました。<br>
家々は流され、死者は約1900人、被災者は2000万人を越えたといいます。<br>
<br>
この大惨事は、どれだけの日本人の記憶に残っているでしょうか。<br>
どれだけの日本人が、支援をしてきたでしょうか。<br>
<br>
<br>
では逆に、東日本大地震については、<br>
どれだけの人が関心を寄せ、どれだけの人が支援をしてくれているでしょうか。。。<br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110508_938624.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="400" height="300"><br style="clear:both"><br><br>コヒスタンという、パキスタン北西部に住む子どもたちの写真展に行ってきました。<br>コヒスタンは、この大洪水の前、2005年に大地震を被り、<br>再建途中に降りかかった大洪水でしたが、<br>大惨事が重なったなか、たくましく生きる人々の生活がありました。<br>希望を失わず、幸福に暮らす表情がありました。<br><br>ニュースでは、未だ毎日のように東日本大地震の再建、復興が取り上げられ、<br>心を悩ます問題も続いていますが、<br>きっと大丈夫だ、と勇気をもらうことができました。<br><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110508_938623.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="300" height="400"><br style="clear:both"><br>パキスタンの子どもたちが、大切に使うノートと鉛筆。<br>ころころと転がる短くなった鉛筆が、可愛らしかったです。<br><br><font style="color: rgb(204, 0, 255);" size="4"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">未来そのものである子どもたちに、何ができるだろう？</span></font><br><br>いつも自分に問いかけます。<br>まだまだはっきりした答えは見つからないのですが、<br>写真の中の子どもたちから、たくさんのヒントをもらうことができました。<br><br><br>5月14日（土）には、<br>渋谷敦志さんのギャラリートークもあります（渡辺真理さんが司会！）。<br>フォトジャーナリストの渋谷さんは、<br>アジアはもちろん、南米やアフリカ、そして今回の東北も取材し、<br>ニュースでは知りえない現地の一面を伝え続けている方です。<br><br>私は写真が大好きなので、渋谷さんの写真も大好きなのですが、<br>ひょっとしたらそれ以上に、<br>写真に添えられた心をノックするような文章や、<br>渋谷さんの言葉を通して想像する現地の情景が大好きです。<br><br>まだ申し込みを受け付けているそうなので、是非！<br>帰りは、裏の新宿御苑で新緑を楽しむのもオススメです♪<br><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(102, 51, 255);">『国境なき子どもたち写真展 2011</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(102, 51, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(102, 51, 255);">コヒスタン、瞬く瞳の中で　〜パキスタンの子どもたち〜』</span><br><br>渋谷敦志氏<br>期間：4月28日（木）〜5月18日（水）<br>場所：新宿御苑　アイデムフォトギャラリー「シリウス」<br><br><a href="http://ashibuya.tea-nifty.com/" target="_blank">渋谷敦志さんブログ</a><br><br><a href="http://www.knk.or.jp/ev/11/ev110401.html" target="_blank">国境なき子どもたちHP</a>（ギャラリートーク詳細など）<br><br>]]></content></entry><entry><title>みんなの夢が叶ったら、どんな世界になるだろう？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095813" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095813</id><issued>2011-05-06T22:19:00+09:00</issued><modified>2011-05-06T13:47:15Z</modified><created>2011-05-06T13:19:00Z</created><summary>ディズニーの 『塔の上のラプンツェル』を観てきました。18歳の誕生日を迎えたラプンツェルは、毎年、自分の誕生日に夜空に上がる灯りを、もっと間近で見てみたい！と、塔を抜け出すことを決心します。ラプンツェルは18歳になるまで塔を出たことがなく、外の世界を何も知...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110506_937023.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="350" height="234"><br style="clear:both"><br style="clear:both"><br>ディズニーの 『塔の上のラプンツェル』を観てきました。<br><br><br><br>18歳の誕生日を迎えたラプンツェルは、<br>毎年、自分の誕生日に夜空に上がる灯りを、もっと間近で見てみたい！<br>と、塔を抜け出すことを決心します。<br><br>ラプンツェルは18歳になるまで塔を出たことがなく、<br>外の世界を何も知らない。<br>怖いものもたくさんあるし、何度も諦めようとするけれど、<br><br><font style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);" size="4">恐れはじぶんの中にあるだけ</font><br><br>だと気づきます。<br><br>そして、<br><br><br><font style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 153);" size="4">新しい世界は不安だけど、諦めないで飛び出そう</font><br><br>と自分を信じて進むのです。<br><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110506_937024.jpg" alt="" class="pict" style="float:left;" width="320" height="214"><br style="clear:both"><br style="clear:both"><br>みんなの夢が叶ったら、どんな世界になるだろう？<br><br>と想像すると、ワクワクします。<br><br>そんな世界をつくりたいな、と思います。<br><br>]]></content></entry><entry><title>よりよい世界になるきっかけになると信じて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095812" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095812</id><issued>2011-04-28T00:15:00+09:00</issued><modified>2011-04-28T15:32:50Z</modified><created>2011-04-27T15:15:00Z</created><summary>&amp;nbsp;毎度、大変ごぶさたしております！東日本大震災から、今日は49日だそうです。被害に遭われた方に、一日でも早く心の平穏が訪れますように。遠方からエールを送り続けます。実は、大地震の前から体調を崩し、入院していました。。。ちょうど地震の時も、病院で寝てい...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<br>毎度、大変ごぶさたしております！<br><br>東日本大震災から、今日は49日だそうです。<br><br>被害に遭われた方に、一日でも早く心の平穏が訪れますように。<br>遠方からエールを送り続けます。<br><br><br><br><br>実は、大地震の前から体調を崩し、入院していました。。。<br>ちょうど地震の時も、病院で寝ていて、一連の騒動は見聞きしただけ。<br>そのため、いまだに実感が湧かない部分もあります。<br><br>しかし地震関連の実感が少ないとはいえ、<br>髄膜炎という少々重い病を患った直後に地震が起きたこともあり、<br>もしかしたら人一倍「なんでこんなことに？」と自分に問うたとも思います。<br><br><br>そして、<br><br><br><br><font style="color: rgb(255, 51, 0);" size="4"><span style="font-weight: bold;">自分にとって本当に大切なものって、なんだろう？</span></font><br><br>と、じっくりと考えているところです。<br><br><br>せっかく命があるのだから、<br>不安に駆られて行動するのでなく、<br><font style="color: rgb(255, 51, 0);" size="4"><span style="font-weight: bold;">本当にやりたいことを原動力に</span></font>して生きたいな、と思います。<br>いつも<font style="color: rgb(255, 0, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">ワクワク</span></font>していたいな、と思います。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110429_931027.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="204" height="306"><br style="clear: both;"><br><br><br><br>今回の地震をうけて、<br><a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/saigai/pdfs/bussisien.pdf" target="_blank">外務省のHP</a>によれば、146もの国が支援を申し出てくれたそうです（4/25付）。<br><br>ささーっと国名に目を通してみると、<br>馴染みのない国からも支援がなされていることが分かります。<br>日本はこれまでにたくさんの国で、人々の支援を行ってきましたが、<br>彼らからの「日本のために何かしたい」という想いが伝わってきます。<br><br>各国からのメッセージは、<a href="http://www.flickr.com/photos/mofaj_tohoku/sets/" target="_blank">flickr</a>のサイトにもアップされています。<br>あたたかい気持ちになりますね。<br><br><br><br>大変なことが起こってしまいましたが、<br>これほど世界中の想いが日本に向けられ、世界がひとつになることもないはずです。<br><br><br><br><font style="color: rgb(204, 0, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">ピンチはチャンス！</span></font><br>このチャンスが、よりよい世界になるきっかけになると信じて、<br>自分にできることを、一歩づつ進んで生きたいと思います！<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110429_931028.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="204" height="306"><br style="clear: both;"><br><br><br>]]></content></entry><entry><title>1チョコ for 1スマイル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095811" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095811</id><issued>2011-02-10T13:44:00+09:00</issued><modified>2011-02-10T11:31:26Z</modified><created>2011-02-10T04:44:00Z</created><summary>ツイッターは毎日更新中です連休明けはバレンタインデーです。ふと手にしたチョコレートの箱を見たら、こんな表示がありました。このチョコレートは、1箱につき1円がカカオの原産地で暮らす子どもたちへ寄付されるそうです。カカオは気分を高揚させる効果もあり、気付け薬...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank"><br>ツイッター</a>は毎日更新中です<br><br>連休明けはバレンタインデーです。<br><br>ふと手にしたチョコレートの箱を見たら、こんな表示がありました。<br>このチョコレートは、1箱につき1円が<br>カカオの原産地で暮らす子どもたちへ寄付されるそうです。<br><br><br>カカオは気分を高揚させる効果もあり、<br>気付け薬としても珍重されていただけあって、<br>マクロビオティックでは用いない食材でもあります。<br>そのため自然食が好まれるアメリカなどでは、<br>イナゴ豆の皮から作られたキャロブというものが代わりに使われた<br>スイーツをよく目にします。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110210_880125.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="259" height="388"><br style="clear: both;"><br><br>ニューヨークのカフェでは、こんなおしゃれなケーキも食べられます♪<br>（またまたニューヨークのネタですみません）<br><br>カカオは、ラテン語で「神々の食物」という意味があるそうです。<br><font style="color: rgb(255, 0, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">神々の食物を大切な人に贈る</span></font><br>素敵です！<br>そのチョコレートに携わる全ての人が幸福ならば、もっと素敵ですね。<br><br><br><a href="http://nantokashinakya.jp/references/episode/valentine/" target="_blank">チョコレートと児童労働「チョコレート×子供たちをなんとかしなきゃ！」</a><br><br><a href="http://www.loveforchildren.org/" target="_blank">1億人のバレンタインプロジェクト</a><br><br><a href="http://www.morinaga.co.jp/1choco-1smile/gh_index.html" target="_blank">森永チョコレート　1チョコ for 1スマイル</a><br><br><br>]]></content></entry><entry><title>想像すらできない出来事が待っている</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095810" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095810</id><issued>2011-02-03T00:06:00+09:00</issued><modified>2011-02-02T15:36:48Z</modified><created>2011-02-02T15:06:00Z</created><summary>ツイッターは毎日更新中ですにわかに、ニューヨーク病にかかっていますニューヨークって、突然行きたくなるのです。なぜニューヨーク？と聞かれれば、この一言に尽きます。「無限の可能性に気づかせてくれるから」。ちょうど1年前、友人とニューヨークを訪れました。タイ...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank"><br>ツイッター</a>は毎日更新中です<br><br><br>にわかに、ニューヨーク病にかかっています<img src="http://picto0.jugem.jp/t/a/v/tavico/154cb4ca371089c1c189d61e2fa4a587.gif"><br><br>ニューヨークって、突然行きたくなるのです。<br><br>なぜニューヨーク？と聞かれれば、この一言に尽きます。<br><br><font style="color: rgb(255, 0, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">「無限の可能性に気づかせてくれるから」</span></font>。<br><br><br>ちょうど1年前、友人とニューヨークを訪れました。<br>タイミングは友人が作ってくれたのですが、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 0);">「だんだん狭まってきた創造性を広げる時だな」</span>と感じて、<br>期待を胸に、ニューヨークへ行きました。<br>待っていたのは、予想をはるかに上回る<font style="color: rgb(255, 0, 51);" size="4"><span style="font-weight: bold;">開放感</span></font>でした。<br><br><br><br><br>例えばこんなネックレスにも出会いました。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110203_874210.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="235" height="304"><br style="clear: both;"><br><br>おぼつかない手つきで子供が描いたかのようなデザインですけど、<br>デザイナーは、パリ出身の上品なマダム。<br><br>こんなデザインが所狭しと並んだお店に出会って、<br><br><font style="color: rgb(255, 0, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">「こんなのもアリだってば」</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「なんでも作りたいものを作ればいいんだってば」</span></font><br><br>と、年齢相応のネックレスを作ろうと思っていた私の目の前に、<br>いたずらっ子のように現れたのが、このネックレスでした。<br>その自由さが嬉しくて、<font style="color: rgb(255, 51, 102);" size="4"><span style="font-weight: bold;">心が躍った</span></font>のを憶えています。<br><br><br>そして、<br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 102);">「人生では、<br>あなたが想像すらできない出来事が待っているんだよ」</span></font><br><br>というメッセージも受け取ることができました。<br>一生かけても出会えないだろうと思っていた方と、ご縁をいただけたからです。<br><br><br><br>いつでも、人生には、想像すらできないような出来事が訪れるものです。<br>私たちができることは、<br>いつでもキャッチできるよう、アンテナを全開にしておくことなのかもしれません。<br><br><br>]]></content></entry><entry><title>明けましておめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095809" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095809</id><issued>2011-01-04T00:18:00+09:00</issued><modified>2011-01-03T15:49:35Z</modified><created>2011-01-03T15:18:00Z</created><summary>ツイッターは毎日更新中です明けましておめでとうございますまた新しい一年を、無事に迎えることができました。こうして健康に新年を迎えることができるのは、本当に幸せなことです。つい、当たり前と思ってしまいがちですけれど。昨年も、素敵な出会いがたくさんありまし...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank"><br>ツイッター</a>は毎日更新中です<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110104_850701.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="290" height="429"><br style="clear: both;"><br><br><span style="font-weight: bold;">明けましておめでとうございます</span><img src="http://picto0.jugem.jp/t/a/v/tavico/f36cd4d7e62b633415da2d270bd21d39.gif"><br><br>また新しい一年を、無事に迎えることができました。<br><br>こうして健康に新年を迎えることができるのは、本当に幸せなことです。<br>つい、当たり前と思ってしまいがちですけれど。<br><br><br><br>昨年も、素敵な出会いがたくさんありました。<br>素敵な体験をすることができました。<br>そして少しだけ、自己成長できたと思っております。<br><br>そんな2011年。<br>新年早々、いつもの新年とは違います。<br><br>まず、年賀状。<br>なんだかんだITに関連した仕事をしているも、いつも手書きの年賀状でしたが、<br>今年はパソコンで作りました！<br>ちょっと成長した気分です♪<br><br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110104_850706.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="308" height="410"><br style="clear: both;"><br><br>それから初詣。<br>数十年ぶりに家族揃っての初詣は、<br>七五三でも詣でた山王の日枝神社だったので感慨深かったです。<br>たくさん、たくさん、感謝の気持ちをお伝えさせていただき、感動で涙。<br>今年の初涙です<img src="http://picto0.jugem.jp/t/a/v/tavico/f36cd4d7e62b633415da2d270bd21d39.gif"><br><br><br>今年も、たくさんの壁が立ちはだかるかもしれません。<br><br>けれどそれは、<font style="color: rgb(255, 0, 153); font-weight: bold;" size="4"><br>乗り越えられるからこそ、目の前にやってきたもの</font>。<br><br>だとしたら、試行錯誤して乗り切る価値がありますね。<br>その試行錯誤こそが、将来の自分の糧になることは、既に私たちが知っている通りです。<br><br>そして来年の今頃<br><font style="color: rgb(102, 102, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">「あの出来事のおかげだね〜」</span></font><br>とおだやかな笑顔に変わっているはず。<br><br>今年も、どんな出来事が訪れるか、楽しみですっ。<br><br>皆さまに、<font style="color: rgb(255, 51, 0);" size="4"><span style="font-weight: bold;">たくさんたくさんの、幸福が訪れますように！</span></font><br><br>ブログはとてもマイペースですが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20110104_850705.jpg" alt="" class="pict" width="420" height="308"><br><br><br>]]></content></entry><entry><title>みんなでやり遂げること、みんなで分かち合うこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095808" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095808</id><issued>2010-12-25T01:13:00+09:00</issued><modified>2010-12-24T16:28:30Z</modified><created>2010-12-24T16:13:00Z</created><summary>Twitter　は毎日更新しています♪&amp;nbsp;メリークリスマス！今年も残すところ、あと1週間となってしまいました。先日、職場でクリスマスコンサートを行い、練習に精を出す日々でした。我が音楽部は指導者がおらず、自分たちで練習するのですが、少しでも綺麗なハーモニーを...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank">Twitter　</a>は毎日更新しています♪<br><br><br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20101225_842260.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="267" height="400"><br style="clear: both;">&nbsp;<br><font style="color: rgb(0, 128, 0);" size="4"><span style="font-weight: bold;">メリークリスマス！</span></font><br><br>今年も残すところ、あと1週間となってしまいました。<br><br>先日、職場でクリスマスコンサートを行い、<br>練習に精を出す日々でした。<br><br>我が音楽部は指導者がおらず、自分たちで練習するのですが、<br>少しでも綺麗なハーモニーを奏でたいから<br>本番までは、毎日毎日、ひたすら練習です。<br><br>そして、いよいよ明日が本番、という前日に、<br><br><font style="color: rgb(255, 51, 0);" size="5"><span style="font-weight: bold;">ここまでやってこれた</span></font><br><br>という感動と、<br><br><font style="color: rgb(255, 0, 153);" size="5"><span style="font-weight: bold;">明日の今頃は、全部終わってるんだ</span></font><br><br>という寂しさで、いつも泣いてしまいます。<br>正直、本番はバタバタしている間に終わってしまい、<br>感動を味わっている余裕はないのですけれど。<br><br><br>一人なら、もっと早く、上手に歌えるようになるかもしれません。<br>皆と歌う時は、皆にペースを合わせる分、大変な思いもします。<br><br>けれど、綺麗なハーモニーが重なった時の鳥肌がたつような感動や、<br>皆で歌いあげた時の達成感を仲間とシェアできることは、<br>一人では到底味わえない、大きな歓びです。<br><br><br><font style="color: rgb(204, 0, 255);" size="4"><span style="font-weight: bold;">みんなでやり遂げること、みんなで分かち合うこと</span></font><br><br><br>今回も一緒にいてくれた仲間や、忙しいなか聞きに来てくれた友人たちに感謝です。<br><br><br>クリスマスの夜に、あなたにたくさんの笑顔が降り注ぎますように♪<br><br><font size="1">(photo:Shinichi Kuno)</font><br>]]></content></entry><entry><title>才能を花咲かせていきたい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095807" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095807</id><issued>2010-12-11T01:10:00+09:00</issued><modified>2010-12-10T16:17:45Z</modified><created>2010-12-10T16:10:00Z</created><summary>Twitter　は毎日更新しています♪&amp;nbsp;今年も残すところ3週間となりました。既に、この1年を振り返っている状態です。けれど、1年どころか、半年前に今の自分を想像できただろうかと思うと、ノンっ！いつでも、自分の可能性は自分の想像の外にあって、突如として訪れるも...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://twitter.com/kokochigoodness" target="_blank">Twitter</a>　は毎日更新しています♪<br><br><br>&nbsp;今年も残すところ3週間となりました。<br>既に、この1年を振り返っている状態です。<br>けれど、1年どころか、半年前に今の自分を想像できただろうかと思うと、<br><br><font size="4"><span style="color: rgb(102, 51, 255); font-weight: bold;">ノンっ！</span></font><br><br>いつでも、自分の可能性は自分の想像の外にあって、<br>突如として訪れるものごとと、毎日を過ごしていくのですね。<br><br>そう考えると、1年後の自分て、<br>今の自分には想像すらできないものごとに出会い、<br>想像できない体験を重ねているのでしょう。<br><font style="color: rgb(255, 0, 153);" size="4"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">なんだかワクワクしてきます♪</span></font><br><br><br style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 153); font-weight: bold;">私たちには、それぞれの才能があります。</span><br>笑顔が素敵だとか、人を思いやる気持ちがあるとか、努力家だとか。<br>その才能の芽を自分で伸ばしてあげるチャンスは、無限大に備えておきたいものです。<br><br><br>ABBAの大好きな曲があります。<br>何の変哲もない女の子だけれど、彼女の歌は周りを虜にしてしまう。<br>それは彼女自身が歌うことが大好きで、その姿に人々は魅了されるのでしょう。<br><br><font size="4"><span style="color: rgb(255, 51, 0); font-weight: bold;">そんな才能を花咲かせていきたい、<br>周りの人の才能を開花する応援がしたい。</span><br style="color: rgb(255, 51, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 51, 0); font-weight: bold;">その先には、幸せな世界があるはずです。</span></font><br><br><br>

<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/b2lw7ZVWwO8?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/b2lw7ZVWwO8?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>

<br><br><br><span style="font-weight: bold;">Thank You For The Music</span><br><br>I'm nothing special, in fact I'm a bit of a bore<br>If I tell a joke, you've probably heard it before<br>But I have a talent, a wonderful thing<br>'Cause everyone listens when I start to sing<br>I'm so grateful and proud<br>All I want is to sing it out loud<br><br>So I say<br>Thank you for the music, the songs I'm singing<br>Thanks for all the joy they're bringing<br>Who can live without it, I ask in all honesty<br>What would life be?<br>Without a song or a dance what are we?<br>So I say thank you for the music<br>For giving it to me<br><br>Mother says I was a dancer before I could walk<br>She says I began to sing long before I could talk<br>And I've often wondered, how did it all start?<br>Who found out that nothing can capture a heart<br>Like a melody can?<br><br>Well, whoever it was, I'm a fan<br><br>So I say<br>Thank you for the music, the songs I'm singing<br>Thanks for all the joy they're bringing<br>Who can live without it, I ask in all honesty<br>What would life be?<br>Without a song or a dance what are we?<br>So I say thank you for the music<br>For giving it to me<br><br>I've been so lucky, I am the girl with golden hair<br>I wanna sing it out to everybody<br>What a joy, what a life, what a chance!<br><br>So I say<br>Thank you for the music, the songs I'm singing<br>Thanks for all the joy they're bringing<br>Who can live without it, I ask in all honesty<br>What would life be?<br>Without a song or a dance what are we?<br>So I say thank you for the music<br>For giving it to me]]></content></entry><entry><title>もっといい世界にするんだ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095806" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095806</id><issued>2010-11-20T23:42:00+09:00</issued><modified>2010-11-20T16:23:39Z</modified><created>2010-11-20T14:42:00Z</created><summary>&amp;nbsp;マイケル・ジャクソンの『Heal the World』の虜です。生前、マイケルのことはよく分かっていなかったのですが、知れば知るほど、なんて暖かい心で世界を包みこんでいた人なのだろうと感動します。『Heal the World』の歌詞を見たときも、大感動でした。心が暖かくな...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20100915_631192.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="350" height="233"><br style="clear: both;"><br>&nbsp;マイケル・ジャクソンの『Heal the World』の虜です。<br><br>生前、マイケルのことはよく分かっていなかったのですが、<br>知れば知るほど、<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 102);">なんて暖かい心で世界を包みこんでいた人なのだろう</span>と感動します。<br><br>『Heal the World』の歌詞を見たときも、大感動でした。<br>心が暖かくなる、なんて次元じゃないです。<br>曲を流すだけで、世界が、魂が、浄化されるような気すらします。<br>もちろん聞いている私も、涙なくして聞けません。<br>こんなかたちで愛を表現してくれたマイケルに、今更ながら感謝です。<br><br>マイケルは音楽という才能を与えられ、それを発揮することで、<br>世界を笑顔にしてきました。<br>そしてこの世を去った今でも、生前以上に多くの人を笑顔にし続けています。<br><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 204);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 204);">私たちにはそれぞれ才能が与えられていて、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 204);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 51, 204);">もしすべての人が発揮したら、天国のような世界になると信じています。</span><br>私も、与えられた才能を伸ばして、発揮して、一人でも多くの笑顔を増やしたいです♪<br><br>この曲、解釈次第でだいぶ和訳が変わってくるのですが、<br>素敵な和訳を見つけたので、ご紹介します。<br><a href="http://j.unbreakablemj.com/" target="_blank">Unbreakable MJさん</a>、引用にご快諾くださってありがとうございます！<br><br><br>『Heal The World』


<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/v2y1pE3yn6M?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="http://www.youtube.com/v/v2y1pE3yn6M?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>

<br><br>＊イントロ<br>Think about, um...the generations and say we wanna make it a better place for our children and our chilren's children,<br>so that they...they, they, they know it's a better world for them...I think they can make it a better place.<br>あたしたちのあとの…あの…セダイっていうのかな、そういうのを考えてみると、<br>あたしたちの子どもとか、そのまた子どもたちのためにももっといいところにしてあげたいよね。<br>その子たちに「この世界は自分たちのためによくなったんだ」って思ってもらえるように。<br>そしたら、その子たちだって、もっともっといいところにしていけると思うな…。<br><br><br><br>There’s a place in your heart　And I know that it is love &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君の心の中に愛の為の場所はちゃんとあるんだって、僕には分かる<br><br>And this place could be much brighter than tomorrow &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>愛を持った心は明日よりもずっと輝かしいことだろう<br><br>And if you really try　You’ll find there’s no need to cry &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>死力を尽くしてみれば、泣く必要なんてないって分かるはずさ<br><br>In this place you’ll feel there’s no hurt or sorrow &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>ここには、なんの痛みも悲しみもないんだ<br><br>There are ways to get there　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>そこに辿り着く術はあるんだ　命あるものを本当に思いやるなら<br><br>Make a little space　Make a better place… &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>もう少しゆとりをもって、もう少しいい所にしよう<br><br>Heal the world　Make it a better place &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>地球を愛しもう　もっといい世界にするんだ<br><br>For you and for me and the entire human race &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にも、全人類の為にも<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br><br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>If you want to know why　There’s a love that cannot lie<br>なぜ偽りのない愛があるか分かるかい？<br><br>Love is strong　It only cares of joyful giving &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>それはね、愛っていうのは強くて、喜びだけを与えてくれるものだから<br><br>If we try　We shall see　In this bliss　We cannot feel &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>死力を尽くしてみれば、この喜びに恐れやおののきなんて感じられないって<br><br>Fear or dread　We stop existing and start living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>分かるはずなんだ　ただ「いる」ことをやめて、本当に「生きる」ことを始めよう<br><br>Then it feels that always　Love’s enough for us growing &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>そうすればいつだって　僕らの成長には愛情さえあれば充分だって思えるさ<br><br>So make a better world　Make a better world… &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>だからもっといい世界を築こう、もっといい世界を…<br><br>Heal the world　Make it a better place &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>地球を愛しもう　もっといい世界にするんだ<br><br>For you and for me and the entire human race &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にも、全人類の為にも<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br><br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>And the dream we were conceived in will reveal a joyful face &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>僕らが抱いた夢は喜びに満ちた表情で現れるだろうに<br><br>And the world we once believed in will shine again in grace &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>僕らがかつて信じた世界は再び優美に輝き出すだろうに<br><br>Then why do we keep strangling life &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>それなのになぜ人はこうも命を苦しめ続けるんだい？<br><br>Wound this earth crucify its soul &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>この地球を傷つけたって、自分に跳ね返ってくるだけなのに<br><br>Though it’s plain to see &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>平凡に見えたって<br><br>This world is heavenly　Be god’s glow &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>この世界は素晴らしい　今こそ神に命の輝きを示そう<br><br>We could fly so high　Let our spirits never die &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>僕らは空高く飛び立ち　この想いを決して絶えさせはしない<br><br>In my heart I feel you are all my brothers &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>僕には僕ら皆が兄弟に思えるんだ<br><br>Create a world with no fear　Together we cry happy tears &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>恐怖のない世界を築いて　共に喜びの涙を流そう<br><br>See the nations turn　Their swords into plowshares &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>世界の国々が剣を捨て、その手に鍬を持ち換える様子を想像してごらんよ<br><br>We could really get there　If you cared enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>本当に辿り着けるんだ　本当に生命を大切にするなら<br><br>Make a little space　To make a better place &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>もっといい所にする為に　もっとゆとりを持とう<br><br>Heal the world　Make it a better place &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>地球を愛しもう　もっといい世界にするんだ<br><br>For you and for me and the entire human race &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にも、全人類の為にも<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br><br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>Heal the world　Make it a better place &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>地球を愛しもう　もっといい世界にするんだ<br><br>For you and for me and the entire human race &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にも、全人類の為にも<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br><br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>Heal the world　Make it a better place &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>地球を愛しもう　もっといい世界にするんだ<br><br>For you and for me and the entire human race &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にも、全人類の為にも<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br><br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>There are people dying　If you care enough for the living &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>今この瞬間にも命を失っていく人がいる　命あるものを大切にするなら<br><br>Make a better place for you and for me &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>君と僕の為にもっといい世界にしていこう<br><br>Heal the world we live in &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>僕らの星、地球を愛しもう<br><br>Save it for our children… &nbsp;&nbsp; &nbsp;<br>子どもたちのため　守っていこう…<br><br>※Michaelから子供へと歌声が引き継がれるエンディングは、<br>　まさに冒頭から一貫して訴えられている<br>「地球を次の世代へ引き継いでいこう！」というメッセージの象徴]]></content></entry><entry><title>それだけで人生が変わってしまいそう</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095804" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095804</id><issued>2010-11-12T12:55:00+09:00</issued><modified>2010-12-27T15:24:56Z</modified><created>2010-11-12T03:55:00Z</created><summary>「チョコレートが食べたい！」と思っていた矢先、お土産にチョコレートのプレッツェルをいただきました♪ブラジル土産です。考えていたことが、現実になることがあります。それを、たまたまじゃん。と流すか、考えたことが現実になった♪　と感謝するか。それだけで人生が変...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20101112_802360.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="284" height="300"><br style="clear: both;"><br><br><font style="color: rgb(255, 0, 204);" size="4">「チョコレートが食べたい！」</font><br style="color: rgb(255, 0, 204);"><br>と思っていた矢先、<br><br>お土産に<span style="color: rgb(255, 0, 153); font-weight: bold;">チョコレートのプレッツェル</span>をいただきました♪<br>ブラジル土産です。<br><br><br>考えていたことが、現実になることがあります。<br><br>それを、<font style="font-weight: bold; color: rgb(102, 51, 255);" size="4">たまたまじゃん。</font>と流すか、<br><br><font style="font-weight: bold; color: rgb(102, 51, 255);" size="4">考えたことが現実になった♪　</font>と感謝するか。<br><br><br>それだけで人生が変わってしまいそうです。<br><br>]]></content></entry><entry><title>あの時の感動をいつも感じていたくて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095803" /><id>http://blog.kokochi-goodness.com/?eid=1095803</id><issued>2010-11-05T00:06:00+09:00</issued><modified>2010-11-05T15:22:48Z</modified><created>2010-11-04T15:06:00Z</created><summary>&amp;nbsp;あっという間に11月です。今年も残り、あと2ヶ月！びっくりです！カフェで一人の時間を過ごすのが好きで、だいたい毎日行きます。読書したり、フランス語を勉強したり、プランニングしたり、頭を整理するためにボーっとしてみたり。今朝は7時から2時間も長居してみ...</summary><author><name>kokochigood</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://img.blog.kokochi-goodness.com/20101106_795740.jpg" alt="" class="pict" style="float: left;" width="225" height="260"><br style="clear: both;">&nbsp;<br>あっという間に11月です。<br>今年も残り、あと2ヶ月！<br>びっくりです！<br><br><br>カフェで一人の時間を過ごすのが好きで、だいたい毎日行きます。<br>読書したり、フランス語を勉強したり、プランニングしたり、<br>頭を整理するためにボーっとしてみたり。<br><br>今朝は7時から2時間も長居してみました。<br>朝は都心でも空気が澄んでいて、清々しいです。<br>まだ頭も心も疲れを知らず、すっきりしているので、アイディアも湧いてきます。<br><br><br>最近は、2枚のポストカードを手帳に挟んで、持ち歩いています。<br>私にとって、ジュエリーの原点でもあるカード。<br>14歳の時に訪れたパリのヴァンドーム広場で、<br>母に連れられて入った宝石商からもらったものです。<br><br>母の横で、<br><font style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;" size="4">なんて綺麗なんだろう♪</font><br><br>と乗り出すように見つめた、丹精込めて作られたジュエリー。<br>職人の生き様や人生が伝わってきて、<br><br><font style="font-weight: bold; color: rgb(204, 51, 255);" size="4">こんなに美しいものを、<br>人間の極限を見せてくれてありがとう</font><br><br>という気持ちだったのを思い出します。<br>あの時の感動をいつも感じていたくて、持ち歩いています。<br><br><br>さて、明日は（もう今日ですね）、新月。<br>そう、願い事をするのに最高な日です！<br>叶えたい願い事を紙に書いて、<br>叶った時のワクワクや感動を感じてみるのがお勧めです。<br><br><br>あなたの夢が、叶いますように♪<br><br style="clear: both;">]]></content></entry></feed>
