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おのゆりか初個展「〜夢のトビラ〜」


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私の名刺を作ってくれた大切な友達が、初めての個展を開きます。

もう何年も名刺をリニューアルしたいと思いながらも名案が浮かばなかった頃、
あるセミナーで一目惚れした名刺に出会いました。
その名刺の持ち主のところへ行って、
「私もこんな名刺が欲しいんです!」と言ったところ、
友達以外には描いたりしないかもしれないとのこと。
仕方なく諦めたものの、どうしても忘れられなくて半年後に連絡すると、
「ぜひ描いてみたい」と即答してもらえたのです。



描いてくれるタイミングを待っていたというか、
二人が出会うタイミングが来たというか。
出会ってから、ゆりかはわたしにとって、とても大切な友達になりました。

小さい頃からずっと絵を描き続けて来たゆりかの初個展です。
ゆりかの、とても繊細で優しい空気に、ぜひ触れてみて下さい♪


おの ゆりか 初個展「〜夢のトビラ〜」
☆日時☆
9月20日(火)〜25日(日)の6日間
11:00〜18:00(最終日は16:00まで)

☆おのゆりか在廊時間☆
初日と最終日は1日中、間の21〜24日は 13:00〜終わりまで居ます。

☆会場☆
Gallery美庵(ギャラリーびあん)
東京都中央区銀座8-7-6 平つかビル5階(銀座と新橋の間です)
TEL:03-3573-8700

地図
(右下の地図をクリックすると大きくなります)

☆個展案内ページ☆
http://web-bien.art.coocan.jp/gal-ginza.html




さて、明日から南仏へ行って来ます!
町の写真を見た瞬間、
行かなくちゃ!
と思ったル・ピュイという町と、コートダジュールやアルルへ。

春には髄膜炎に罹り、また元気になれるかすら分からなかった病気から、
以前よりもさらに元気に回復してくれたのは、わたしの生命力です。
元気になりたい!
と体が頑張ってくれたから、今の私があるわけです。
頑張ってくれた私自身へのご褒美になるような、素敵な旅にしたいと思います。
この旅を応援してくれた、たくさんの人たち、本当にどうもありがとう♪

kokochigood * - * 22:48 * comments(0) * - * ログピに投稿する

平和で包んでしまおう


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今年もセプテンバーコンサートに参加してきました。
(→昨年のブログ


今日は、あの9.11からちょうど10年。
あの日のことを忘れずに、音楽で平和を奏でようとスタートしたのが
セプテンバーコンサートで、世界各地で開催されています。

今回は東日本大震災で亡くなった方への追悼も込めた曲を歌いました。
どの曲もメッセージ性があって心が熱くなるのですが、
一つになった皆の心が伝わってきて、ウルウルとしていまいました。。。



『ビリーブ』

「例えば君が傷ついて、くじけそうになった時は、
必ず僕がそばにいて、支えてあげるよその肩を〜」

生きているといろいろなことが起こって、
苦しさから逃れるために誰かを傷つけてしまうこともあります。
でも、本当は誰もがこんな暖かい心も持っているのです。
もし皆がこんな気持ちになったら、地球は一瞬で天国になるはず。
そうなることを信じて、いつも暖かい心を持っていこう、
と自分に言い聞かせています。



『「千と千尋の神隠し」で有名な『いつも何度でも』
軽い曲じゃないです。
一生癒せないような傷を負った人が、
それでも「きっと大丈夫」と立ち上がろうとしているような曲です。
この曲を歌うウクライナ出身のナターシャ・グジーさんは
チェルノブイリ原発で被災しキエフに避難した経験のある方。
東日本大震災の被災地を訪れ演奏もされていますが、
故郷を追われ異国で暮らす彼女の歌声は
東北の人々の心にしっかりと届いたことでしょう。



レ・ミゼラブルの『Do you hear the people sing?/民衆の歌』
フランス革命後の無秩序のなか、自由を勝ち取ろうと立ち上がる民衆の歌。



お馴染み『宇宙戦艦ヤマト』
「〜誰かがこれをやらねばならぬ。期待の人が俺達ならば〜」

宇宙戦艦ヤマトのストーリーを初めて知りましたが、
地球みんなのために、戻れぬと分かっている旅へ出発する曲なのですね。
この曲が長く愛されているのも、
使命感をもって生きる人への憧れや賞賛の想いが、
多くの人の心に印象深いからかもしれません。



南アフリカの『ショショローザ』

やっぱりアフリカの曲はあたたかい。
今回は、アフリカのウガンダとタンザニアからゲストを迎え、
本場のジャンベを叩いてもらいました。





さて、ニューヨークのグラウンドゼロ。
一年半前に訪れましたが、
同時多発テロで犠牲になった人、
そして自らの命と引き換えに誰かの命を救った人たちを
追悼するモニュメントには、いつでも花が供えられているようです。
1日で50センチも雪が積もるという極寒の日だったのですが、
モニュメントの前には、なんだかあたたかい空気が流れていました。



もう二度とこんな惨事が起こらぬよう祈る想いと、
命をかけた人たちへの感謝の想いのようなものが
世界中から集まってきているのを感じて、
手を合わせると自然と涙が頬を伝いました。


誰かを傷つけてしまうのも、攻撃してしまうのも、
そうしないと生きられないほど人間は弱いからなのだと思います。
決してそれはその人の本心ではないのだと思います。
だから、制裁したり、批判したりせず、
平和で相手を包んでしまおう、
そして時には批判してしまっても、それも自分の弱さからくるもの。
お互いさまだったね、といつか赦しあえる日が来たらいいな、と思っています。


kokochigood * - * 22:02 * comments(0) * - * ログピに投稿する

伝えたいものがあるんだ




写真のワークショップに行ってきました。
講師の眞澄さんは、クシ・インティテュート(アメリカのマクロビオティックの学校)で
出会った写真家で、
写真を通して自分への気づきや癒しを深めたり、
脳との関係を研究したりしている素敵な方です。
眞澄さんの鑑賞ツアーのブログ)


今回のテーマは「セルフアーカイブ」。

自分の生きてきた証を形にしたい

人は、誰しもが少なからず、そんな心を抱いているのではないか、
と眞澄さんは語りだしました。

東日本大震災で家を失った人々が、
まず探したのは、思い出の詰まったアルバムだった。
人の記憶というのは思ったよりも曖昧で、忘れてしまうことも多いけれど、
その記憶を五感を伴って思い起こさせてくれるのが、写真なのかもしれません。


場を楽しむことと撮ることのバランスが取れると気づき(過去ブログ)、
一眼レフのカメラを再開してからちょうど2年。
そして今年の春、髄膜炎から回復しつつあるとき、ふと

写真をもっと楽しみたい


いつか、写真をまとめて、何らかの形にしたい
それが、私にとって、生きることと向き合う手助けになるから

という想いが浮かび上がってきました。
その直後に眞澄さんからこのワークショップを教わったので、
とても楽しみにしていました。



講座では、各々が持参したものを、赴くままに撮影しました。
もちろん、私はジュエリーを撮ることにしました。



はじめは、こんな写真から撮り始めました。
「魅せるぜ!」といった力みが伝わってきますね。
「もの」を撮っていたのだと思います。


でもだんだん無心になっていき、
ジュエリーを通して表現したいことが、写真に写ってきたようです。

もともと私には「世界中の人が笑顔」という壮大な夢に憧れていて、
それに従事するには、まず自分自身が幸せいることが大切。
大好きなジュエリーを通して、誰かが元気になったり、笑顔になったら、
きっと「世界中の人が笑顔」の1ピースになれるはず、
と思って、ジュエリーに携わっていきたいのですが、
ジュエリーそのものでなく、その想いを表現することが、
なんとなく掴めたような気がします。





眞澄さんいわく、

時計と指輪を外す理由があった

と、その先に起こった出来事を想像させるような写真とのこと。





どちらも無意識に撮ったものですが、
この写真だと、

何か伝えたいものがあるんだ

というのが伝わってくるそうな。

自分の撮った写真をこんなふうに鑑賞したことがなかったので、
すごく新鮮でした。



それにしても、写真て、撮った人が素のままで見えてしまうなあ、と思います。
なんとなく人柄が分かってしまいます。
写真を見せることは、まるで裸をさらしているようなものですね。

眞澄さん、みなさま、素敵な時間をありがとうございました!


kokochigood * 日々のこと * 21:38 * comments(1) * - * ログピに投稿する

「命のために、命をかけよ」吉村正さん講演会


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ご無沙汰しております!
いつの間にか、暑い季節になってしまいましたが、お元気ですか?





以前ご紹介した、吉村医院・お産の家の吉村正さんの講演会があります。
(以前のブログ→こちら



人は誰でも、お母さんから生まれて来ましたが
お母さんは、自分を産むために命をかけてくれていた


ということを、うっかり忘れてしまう恵まれた時代に生きているからこそ、
心に響くものがありそうです。


地湧社 女性性セミナー2011
天然自然の心から始める
〜「支配」の時代から「生かす」時代へ〜

2011年7月16日(土)
9時半開場 10時開演(18時半終了)
場所:全電通ホール(JR「御茶ノ水」駅 徒歩4分)
講師:吉村正(「お産の家」・吉村医院院長)
   三砂ちづる(津田塾大学国際関係学科教授)
   酒勾徹(「自然農園ウレシパモシリ」主宰)
ゲスト:島袋伸子(吉村医院 院長補佐)
    臼田夜半(「ヒルデガルト研究会」主宰)
参加費 前売:4000円  当日:5000円
主催:地湧社、協力:GAIAみみをすます書店

詳細→地湧社HP:http://www.jiyusha.co.jp/topics.html

吉村医院・お産の家:http://www.ubushiro.jp/

kokochigood * お知らせ * 21:29 * comments(0) * - * ログピに投稿する

未来そのものである子どもたちに、何ができるだろう?

2010年、パキスタンで大洪水が発生しました。
家々は流され、死者は約1900人、被災者は2000万人を越えたといいます。

この大惨事は、どれだけの日本人の記憶に残っているでしょうか。
どれだけの日本人が、支援をしてきたでしょうか。


では逆に、東日本大地震については、
どれだけの人が関心を寄せ、どれだけの人が支援をしてくれているでしょうか。。。





コヒスタンという、パキスタン北西部に住む子どもたちの写真展に行ってきました。
コヒスタンは、この大洪水の前、2005年に大地震を被り、
再建途中に降りかかった大洪水でしたが、
大惨事が重なったなか、たくましく生きる人々の生活がありました。
希望を失わず、幸福に暮らす表情がありました。

ニュースでは、未だ毎日のように東日本大地震の再建、復興が取り上げられ、
心を悩ます問題も続いていますが、
きっと大丈夫だ、と勇気をもらうことができました。





パキスタンの子どもたちが、大切に使うノートと鉛筆。
ころころと転がる短くなった鉛筆が、可愛らしかったです。


未来そのものである子どもたちに、何ができるだろう?


いつも自分に問いかけます。
まだまだはっきりした答えは見つからないのですが、
写真の中の子どもたちから、たくさんのヒントをもらうことができました。


5月14日(土)には、
渋谷敦志さんのギャラリートークもあります(渡辺真理さんが司会!)。
フォトジャーナリストの渋谷さんは、
アジアはもちろん、南米やアフリカ、そして今回の東北も取材し、
ニュースでは知りえない現地の一面を伝え続けている方です。

私は写真が大好きなので、渋谷さんの写真も大好きなのですが、
ひょっとしたらそれ以上に、
写真に添えられた心をノックするような文章や、
渋谷さんの言葉を通して想像する現地の情景が大好きです。

まだ申し込みを受け付けているそうなので、是非!
帰りは、裏の新宿御苑で新緑を楽しむのもオススメです♪


『国境なき子どもたち写真展 2011
コヒスタン、瞬く瞳の中で 〜パキスタンの子どもたち〜』

渋谷敦志氏
期間:4月28日(木)〜5月18日(水)
場所:新宿御苑 アイデムフォトギャラリー「シリウス」

渋谷敦志さんブログ

国境なき子どもたちHP(ギャラリートーク詳細など)

kokochigood * お知らせ * 20:49 * comments(0) * - * ログピに投稿する

みんなの夢が叶ったら、どんな世界になるだろう?





ディズニーの 『塔の上のラプンツェル』を観てきました。



18歳の誕生日を迎えたラプンツェルは、
毎年、自分の誕生日に夜空に上がる灯りを、もっと間近で見てみたい!
と、塔を抜け出すことを決心します。

ラプンツェルは18歳になるまで塔を出たことがなく、
外の世界を何も知らない。
怖いものもたくさんあるし、何度も諦めようとするけれど、

恐れはじぶんの中にあるだけ

だと気づきます。

そして、


新しい世界は不安だけど、諦めないで飛び出そう

と自分を信じて進むのです。






みんなの夢が叶ったら、どんな世界になるだろう?

と想像すると、ワクワクします。

そんな世界をつくりたいな、と思います。

kokochigood * - * 22:19 * comments(0) * - * ログピに投稿する

よりよい世界になるきっかけになると信じて

 
毎度、大変ごぶさたしております!

東日本大震災から、今日は49日だそうです。

被害に遭われた方に、一日でも早く心の平穏が訪れますように。
遠方からエールを送り続けます。




実は、大地震の前から体調を崩し、入院していました。。。
ちょうど地震の時も、病院で寝ていて、一連の騒動は見聞きしただけ。
そのため、いまだに実感が湧かない部分もあります。

しかし地震関連の実感が少ないとはいえ、
髄膜炎という少々重い病を患った直後に地震が起きたこともあり、
もしかしたら人一倍「なんでこんなことに?」と自分に問うたとも思います。


そして、



自分にとって本当に大切なものって、なんだろう?

と、じっくりと考えているところです。


せっかく命があるのだから、
不安に駆られて行動するのでなく、
本当にやりたいことを原動力にして生きたいな、と思います。
いつもワクワクしていたいな、と思います。






今回の地震をうけて、
外務省のHPによれば、146もの国が支援を申し出てくれたそうです(4/25付)。

ささーっと国名に目を通してみると、
馴染みのない国からも支援がなされていることが分かります。
日本はこれまでにたくさんの国で、人々の支援を行ってきましたが、
彼らからの「日本のために何かしたい」という想いが伝わってきます。

各国からのメッセージは、flickrのサイトにもアップされています。
あたたかい気持ちになりますね。



大変なことが起こってしまいましたが、
これほど世界中の想いが日本に向けられ、世界がひとつになることもないはずです。



ピンチはチャンス!
このチャンスが、よりよい世界になるきっかけになると信じて、
自分にできることを、一歩づつ進んで生きたいと思います!





kokochigood * - * 00:15 * comments(0) * - * ログピに投稿する

1チョコ for 1スマイル


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連休明けはバレンタインデーです。

ふと手にしたチョコレートの箱を見たら、こんな表示がありました。
このチョコレートは、1箱につき1円が
カカオの原産地で暮らす子どもたちへ寄付されるそうです。


カカオは気分を高揚させる効果もあり、
気付け薬としても珍重されていただけあって、
マクロビオティックでは用いない食材でもあります。
そのため自然食が好まれるアメリカなどでは、
イナゴ豆の皮から作られたキャロブというものが代わりに使われた
スイーツをよく目にします。




ニューヨークのカフェでは、こんなおしゃれなケーキも食べられます♪
(またまたニューヨークのネタですみません)

カカオは、ラテン語で「神々の食物」という意味があるそうです。
神々の食物を大切な人に贈る
素敵です!
そのチョコレートに携わる全ての人が幸福ならば、もっと素敵ですね。


チョコレートと児童労働「チョコレート×子供たちをなんとかしなきゃ!」

1億人のバレンタインプロジェクト

森永チョコレート 1チョコ for 1スマイル


kokochigood * - * 13:44 * comments(0) * - * ログピに投稿する

想像すらできない出来事が待っている


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にわかに、ニューヨーク病にかかっています

ニューヨークって、突然行きたくなるのです。

なぜニューヨーク?と聞かれれば、この一言に尽きます。

「無限の可能性に気づかせてくれるから」


ちょうど1年前、友人とニューヨークを訪れました。
タイミングは友人が作ってくれたのですが、
「だんだん狭まってきた創造性を広げる時だな」と感じて、
期待を胸に、ニューヨークへ行きました。
待っていたのは、予想をはるかに上回る開放感でした。




例えばこんなネックレスにも出会いました。




おぼつかない手つきで子供が描いたかのようなデザインですけど、
デザイナーは、パリ出身の上品なマダム。

こんなデザインが所狭しと並んだお店に出会って、

「こんなのもアリだってば」

「なんでも作りたいものを作ればいいんだってば」


と、年齢相応のネックレスを作ろうと思っていた私の目の前に、
いたずらっ子のように現れたのが、このネックレスでした。
その自由さが嬉しくて、心が躍ったのを憶えています。


そして、
「人生では、
あなたが想像すらできない出来事が待っているんだよ」


というメッセージも受け取ることができました。
一生かけても出会えないだろうと思っていた方と、ご縁をいただけたからです。



いつでも、人生には、想像すらできないような出来事が訪れるものです。
私たちができることは、
いつでもキャッチできるよう、アンテナを全開にしておくことなのかもしれません。


kokochigood * - * 00:06 * comments(0) * - * ログピに投稿する

明けましておめでとうございます


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明けましておめでとうございます

また新しい一年を、無事に迎えることができました。

こうして健康に新年を迎えることができるのは、本当に幸せなことです。
つい、当たり前と思ってしまいがちですけれど。



昨年も、素敵な出会いがたくさんありました。
素敵な体験をすることができました。
そして少しだけ、自己成長できたと思っております。

そんな2011年。
新年早々、いつもの新年とは違います。

まず、年賀状。
なんだかんだITに関連した仕事をしているも、いつも手書きの年賀状でしたが、
今年はパソコンで作りました!
ちょっと成長した気分です♪






それから初詣。
数十年ぶりに家族揃っての初詣は、
七五三でも詣でた山王の日枝神社だったので感慨深かったです。
たくさん、たくさん、感謝の気持ちをお伝えさせていただき、感動で涙。
今年の初涙です


今年も、たくさんの壁が立ちはだかるかもしれません。

けれどそれは、
乗り越えられるからこそ、目の前にやってきたもの


だとしたら、試行錯誤して乗り切る価値がありますね。
その試行錯誤こそが、将来の自分の糧になることは、既に私たちが知っている通りです。

そして来年の今頃
「あの出来事のおかげだね〜」
とおだやかな笑顔に変わっているはず。

今年も、どんな出来事が訪れるか、楽しみですっ。

皆さまに、たくさんたくさんの、幸福が訪れますように!

ブログはとてもマイペースですが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。




kokochigood * - * 00:18 * comments(0) * - * ログピに投稿する
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